Raspberry PiとGoogle Cloud Vision APIでサンタの来訪検知システムを作ってみる

今回はGoogle Cloud Vision APIとRaspberry Pi、Webカメラを使用してサンタの来訪検知を作ってみます。個々の制御はNode.jsで実装します。ラズパイ上から写真撮影を行ない、その画像からサンタの判定をCloud Vision APIで行い、サンタだった場合はslackへ画像をアップします

QR code APIでQRコードを生成してみた!

今回はAPIを使用してQRコードを生成する方法をご紹介します。QRコードを生成する方法としてGoogle Chart APIが有名な方法かと思いますが、非推奨なので利用は避けたいところです。そこで、今回は海外で提供されている「QR code API」を使用して実際にQRコードを生成してみました。

PythonでChromecastを制御してみた!

今回はPythonからChromecastを制御してみました。pychromecastというPythonパッケージを使用することで簡単にChromecastを動かすことができ、動画や画像をテレビで表示させることができます。一見難しそうですが、Pythonのコードを数行記述するだけで動かせます!

Google Feed APIでRSSやATOMを読み込む方法

今回はGoogle Feed APIでRSSやATOMのフィード読み込む方法をご紹介します。javascriptから外部のフィードを参照すると、クロスドメイン制約により読み込むことができません。ですが、Google Feed APIを経由すると簡単にフィードを非同期で読み込むことができます。

jQueryでAjaxを始めよう! – Deferredを使った非同期処理の書き方

今回はjQueryのAjax関数を使用して、非同期通信を行う方法をご紹介します。Ajaxを使うことでページ遷移をせずにコンテンツを書き換えることができ、ユーザビリティの向上に繋がります。また、非同期で処理を行うので様々な処理を並列ですすめることが可能です。jQueryでは簡単にAjaxの処理を扱うことができます。

javascriptでセッション?HTML5 SessionStorageの使い方

今回はsessionStorageの使い方をご紹介します。sessionStorageはWebStorageの一種で、javascriptを介してフロント側へ一時的にデータを保持することができます。サーバで使用するセッションと似た仕組みなので作業途中のデータ保存や画面遷移時のデータ保存などに役立ちます。

クッキーはもう古い!?HTML5 LocalStorageの使い方

今回はHTML5で追加されたLocalStorageの使い方をご紹介していきます。LocalStorageとはWebStorageの一種で、javascriptを使用して任意のデータをクライアント側へ半永久的に保存しておくことができます。クッキーよりも大容量を扱うことができ、無期限に保存できるので開発の幅が広がります。

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